推し活の定番スタイル「痛バッグ(イタバ)」。推しグッズをバッグ全面に飾って持ち歩くことで、推しへの愛を全力でアピールできます!この記事では痛バッグの作り方・飾り付けアイデアとおすすめグッズを詳しく解説します。
痛バッグとは?
痛バッグとは、推しのグッズ(缶バッジ・アクスタ・キーホルダーなど)をバッグの外側にたくさん付けて見せるスタイルのこと。ライブ・イベント会場では定番のファッションになっています。
1. 痛バッグの定番!透明PVCトートバッグ
痛バッグ作りの基本はバッグ選びから。透明なPVC素材のトートバッグを使うと、中に入れた推しグッズが外から丸見えになって最高の痛バッグが完成します。
2. 缶バッジを大量に付けられる!帆布トートバッグ
缶バッジを大量に付けたい場合は帆布(キャンバス)素材のトートバッグが最適。しっかりした生地で重い缶バッジもたくさん付けられます。
3. アクスタを飾る!クリアポケット付きバッグ
アクリルスタンド(アクスタ)を痛バッグに飾るなら、外側にクリアポケットが付いたバッグが便利。アクスタが固定できてライブ会場でもきれいに見せられます。
4. 缶バッジ保護シール(バッグを傷つけない)
缶バッジをバッグに刺すとき、生地が傷つくのが心配な場合は保護シールを使いましょう。針の貫通部分を補強してくれます。
まとめ
透明PVCバッグや帆布トートをベースに、推しへの愛をたっぷり詰め込んだ痛バッグを完成させましょう!